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다섯 번째 차원에서 떠돌다
다섯 번째 차원의 존재, 남아서 떠돌지 내가 가본 적 없는 곳에서 거미줄을 치우고 싶지만 할 수 없어 너무 멀어 닿지 않잖아 다섯 번째 차원의 존재, 뒤에서 머물지 사지는 사방으로… “more..”
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存在の第五次元に漂う
存在の第五次元、漂う祟り行ったことのない場所で頭のなかの靄を払う、できもしないの知ってるでしょ?あたしは手の届かないくらい遠いとこにいる 存在の第五次元、奥にずっと延びている手足は四方に伸びる口は血を零す、臼歯には手が届かないあたしはほとんどのことに手が届かない いや、ほとんどのことがあたしに届かないの この場所では音が聞き取れない、でも無音じゃないあたしにはまだはっきりと見える首の後ろと頭のてっぺんがまるでガラス板に押しつけられ、捩れながら、バルコニーを通り抜けていくように歯を食いしばって街を見下ろす あたしが決して行くことのない、たくさんの場所のことよ あたしが決して行ったことのない、たくさんの場所それなのにあたしは自分自身をそこに縛りつける 海に消えて、空から不時着する一週間のうち何日も彷徨うカレンダーに霊体の巣を張り巡らす 数字たちがページに響き渡る:一、二、三、四五 奥の列で一人窓際の席で一人輝かんばかりの笑顔を、四方八方に輝かんばかりの笑顔は、不安定な魂から 不安定な魂はあなたの耳殻に響くあたしの叫びは簡単に聞こえるでしょうでもあなたの叫びは、あたしには聞こえない “more..”